弊社は、1959年(昭和34年)の創業以来60年、お客様からの「面白い!」や「凄いね」のお言葉を糧に歩んで参りました。

近年、さまざまな分野における技術革新が加速度的に進展するなど、社会はかつてないスピードと規模で大きく変化しており、こうした状況下で製造業に求められるニーズも急激に変化し多様化しております。
お客様の事業に貢献することはもとよりニーズを先取りした提案を行い、高付加価値、高機能のサービスを提供することで皆様の発展にも貢献してまいります。

今後とも、皆様のご支援、ご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

代表取締役社長 嶋野寛之

商号株式会社シマノ(SHIMANO, INC.)
代表者代表取締役社長 嶋野寛之
所在地〒916-0016
福井県鯖江市神中町2丁目8-15
資本金1,000万円
決算月6月
創業1959年 昭和34年7月
設立1972年 昭和47年1月
従業員数14名(2018年4月現在)
取引銀行福井信用金庫
福邦銀行
関連会社有限会社シマノ 染色二次加工(エンボス加工)


2018年(平成30年04月) 現在
2017年(平成29年04月) 医療用(術者用)アシストスーツ【StrongHold】開発
2014年(平成26年01月) 次世代農業支援ロボット【TAMBA】開発
2010年(平成22年02月) 嶋野寛之 社長就任
2002年(平成14年04月) 設計部門 完全2D-CAD化
1997年(平成09年04月) 大阪府中央区「POSシステムメンテナンス事業所」発足
1995年(平成07年05月) 新社屋完成兵庫県明石市「関西営業所」発足
1994年(平成06年11月) こまめ君シリーズ【マイクロコンベアー】を商品化
1994年(平成06年07月) 嶋野康夫 社長就任株式会社嶋野鉄工所を「株式会社シマノ」に社名変更有限会社嶋野加工を「有限会社シマノ」に社名変更
1993年(平成05年06月) 自動圧着装置【フィンガーエース】商品化
1991年(平成03年08月) 全自動線材受装置【フルオートキャッチボーイ】商品化
1990年(平成02年03月) 線材受装置【キャッチボーイ】商品化
1989年(平成01年10月) 標準ミニコンベア【こまめ君】商品化
1986年(昭和61年11月) IC関連ダムバリを高圧水で除去する装置【バリっ子】商品化
1982年(昭和57年05月) 育苗プラント関連で高節水型の灌水(カン)装置のOEM供給
1981年(昭和56年08月) 搬送機器を中心とした装置のOEM供給を開始
1981年(昭和56年06月) 福井松下電器(株)の協力工場に指定され搬送・専用機械の製作を開始
1979年(昭和54年07月) 染色二次加工部門を「有限会社嶋野加工」として設立
1976年(昭和51年09月) 「染色二次加工部門」を設立
1973年(昭和48年02月) 自動播種機開発、イセキブランドで発売開始
1972年(昭和47年04月) 井関農機(株)・福井イセキ(株)の協力工場に指定されプラント機械製作を開始
1972年(昭和47年01月) 「株式会社嶋野鉄工所」を設立
1968年(昭和43年08月) 福井県鯖江市水落町から鯖江市神中町(現在地)へ移転
1959年(昭和34年07月) 嶋野義康が「嶋野鉄工所」創業